BCP対策/災害対策 LED照明・AIカメラ

FusionSense
(害獣用ライセンス)

熊、猪、鹿、猿をトレイルカメラが撮影、AIが識別、即座に通知!

FusionSense熊、猪、鹿、猿ライセンス
FusionSenseは電源設備のない環境でも利用可能なトレイルカメラを活用した遠隔監視サービスです。
センサーが動体を検知すると画像をクラウドへ自動送信し、AIが熊、猪、鹿、猿を識別します。認識結果に応じて利用者へアラート通知を行い、現場の状況を迅速に把握できます。センサー、カメラ、クラウド、AI、メール、PC、スマートフォンを融合し、効率的で高度な監視環境を実現します。

トレイルカメラ・クラウド・LTE通信のAI監視ソリューション

「トレイルカメラ+ソーラーパネル」で長時間駆動を可能に!

山間部に強いトレイルカメラを使用

トレイルカメラを使用してるため「電源」と「インターネット環境」が不要で、どこにでも設置が可能です。
ソーラーパネルと乾電池の併用が可能なため、長時間の稼働ができ、防犯カメラの配線が難しい山間部や農地、広大な敷地内でも監視が行えます。

ソーラーパネル付き!即日設置可能

トレイルカメラ向けに設計された屋外用ソーラーパネルがセットになっています。ソーラーパネルの機器費用もサブスクに含まれていますので、オプション料金がかかることもありません。ソーラーパネルをご用意いただだく必要がないため、即日ご利用いただけます。

クラウドだから実現できる「強い監視」

①容量不足・データ紛失の心配なし。高いセキュリティ環境で一元管理

撮影したデータはすべて自動でクラウドへ保存されるため、カメラ本体の容量を気にすることなく運用できます。過去データの長期保管や関係者との共有もスムーズに行え、PCやスマートフォンからいつでもどこでも確認が可能です。
通信・保存データは暗号化され、高いセキュリティを確保。ユーザーごとに細かなアクセス権限も設定できるため、安全な情報管理を実現します。
さらに、オンプレミス環境では難しかった複数拠点の統合管理や高い可用性も実現します。

② 農林水産省も認めた判定技術を活用し害獣を自動検知

Google Cloud Vertex AIを活用した当社独自の画像判定技術(農林水産省 獣害対策用IoT機器登録技術)が熊、猪、鹿、猿を自動検知し、異常をいち早くお知らせします。
AIモデルはクラウド上で常時アップデートされるため、カメラ本体を交換することなく検知精度が継続的に向上。誤検知を大幅に抑え、監視・確認作業の負担を軽減しながら、より効率的で安心な監視体制を実現します。

③ 必要な情報だけをリアルタイム通知

熊・猪・鹿・猿をAIが自動判定し、必要な情報だけをリアルタイムで通知します。検知時にはメールで即時に状況を把握できるため、迅速な対応が可能です。
見回りや現地確認の回数を減らし、管理業務の負担や運用コストを大幅に削減。効率的で確実な害獣対策を実現します。

SIM内蔵・LTE通信でネットワーク工事不要

カメラにLTE通信が内蔵されているため別途手続き不要!スマホや携帯電話のようにすぐに使用できます。
通信量も込みのため、別途費用が掛からず安心です。

当社だから実現できる導入支援

レントプラスで導入するメリット
  • 設置から運用開始までワンストップ対応
     機器設置、角度調整、通信確認、クラウド連携、動作確認まで一括対応
  • 最適なカメラ配置をご提案
     太陽光条件や電波状況、監視対象の動線を考慮し、最適な設置環境を設計
  • 運用に合わせたカスタマイズ
     監視対象や通知条件、検知感度などを用途に合わせて最適化します
  • 現場環境に応じた柔軟な施工
     死角を最小限に抑え、AI検知の効果を最大限に引き出します

電気工事のプロだからこそ実現できる導入支援

現地の太陽光条件や電波状況、監視対象の動線を事前に調査し、最適な設置環境とカメラ配置をご提案します。死角を最小限に抑え、AIによる害獣・不審者・車両の検知性能を最大限に引き出します。
さらに、機器の設置から通信確認、クラウド設定、動作確認までワンストップで対応。現場環境に応じた柔軟な施工と運用設計により、スムーズな導入を実現します。監視対象や通知条件、検知感度も目的に合わせて最適化し、効果的な監視体制の構築を支援します。

「FusionSense」導入シーン

果実園

農地

ビニールハウス周辺

駅周辺

ゴルフ場

道の駅

キャンプ場

スキー場

「FusionSense」価格

「人・車両検知ライセンス」と組み合わせることが可能です!

「害獣対策」と「防犯対策」の両方を1台のカメラで実現

熊、猪、鹿、猿の害獣検知ライセンスだけでなく、侵入者や侵入車両を検知するライセンスを組み合わせることも可能です。害獣対策と防犯対策の両方を1台のカメラで行うことができ、設置の手間を省くことができます。
検知対象についてのご相談やライセンスについてなど、お気軽にご連絡ください。

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